2011年が終わり、2012年がスタート。
みなさま、お元気でしょうか。あなたの手のりインコことcotoriです。
2011年は本当に色々とありました。総括だなんておこがましいですし、
まだまだ何も終わってないこともたくさんあります。ほとんどの人がきっと、
色々と考えながら2011年が過ぎて、いつの間にか2012年がやってきたんだと思います。
僕はといえば、仕事が人生かつて無いほどの忙しさになり、ミュージックビデオをよく見れませんでした。
そんな、ミュージックビデオをあまり観ていない僕が発表する2011年cotori best。
歯ぎしりしながら、鼻をほじりながらご覧下さい。
Best Coast / Crazy For You
いやーかわいい。何が可愛いって、ボーカルのベサニーちゃんも可愛いですが、ところどころ登場するニャンコ達。とくに後頭部がもう可愛くてたまりません。あと、服を着せられて不機嫌な顔であったり、全てに好奇心を示す子猫であったり。狙ってない可愛さがにじみ出る、とってもキュートなビデオでございました。
Eskmo / We Got More
これはやばかった。映像がすさまじい。エッシャーが動き出したような、三半規管狂いまくりの立体パラレルワールド。こんなことが出来るんですね。しかも音楽のテンポと映像のテンポが見事なシンクロ具合。ひとりで、すげー!を連発しながら見ました。音楽的にはあまり好きではないですが、映像見たさに何度も見ちゃいました。
TOWA TEI with Yukihiro Takahashi & Kiko Mizuhara / The Burning Plain
これは見たなぁ何度も。音楽も映像も水原希子も大好き。ほら、美味しいものや大好物のものって、あー食べたい!って禁断症状ばりに思うじゃないですか。これがそうでした。この映像、プロモーションなので途中で終わってますが、僕はMV自体を購入したので、全編を何度も何度も見ました。この曲の最後に「OK!?OK!!」っていうセリフが入っていて、水原希子がそれを笑いながら言うシーンがあるんですね。それがもうやばい。思わず画面に向かって「まぶしい!」って言った後、トンカチで頭を殴って眠ったりしてました。
あらかじめ決められた恋人たち / Back
これは僕の中で邦楽MVナンバーワンでした。あら恋が大好きだというのもありますが、映像が好み過ぎる。ハイセンス過ぎる。音楽にこんなにあってる映像ありますか。曲のタイトルがこんなタイミングで出るなんて!やだ、素敵過ぎる!と乙女のように叫びながら、舐めるように何度も見ました。
Yuksek / On A Train
電車に乗って眠り込んでいる間に外が大変なことになる、志村後ろ後ろ系MV。おい、起きろ!大変なことになってるぞ!とモニターに向かって叫んだことはここだけの秘密です。
Battles / Ice Cream
これは今年洋楽ベスト。映像は何気ない感じでも、きっちりばっちり計算されています。よーく見たら、細部にちゃんとしかけがあります。クオリティが高すぎる。MVのごちそうです。何度も何度もいただきました。THE、ごちそうさまでした。
あ、もうこんな時間ではないですか。2011年は良質なビデオが出まくったので、まだまだ紹介したいのがあります。後半に続く!
みなさま、お元気でしょうか。あなたの手のりインコことcotoriです。
2011年は本当に色々とありました。総括だなんておこがましいですし、
まだまだ何も終わってないこともたくさんあります。ほとんどの人がきっと、
色々と考えながら2011年が過ぎて、いつの間にか2012年がやってきたんだと思います。
僕はといえば、仕事が人生かつて無いほどの忙しさになり、ミュージックビデオをよく見れませんでした。
そんな、ミュージックビデオをあまり観ていない僕が発表する2011年cotori best。
歯ぎしりしながら、鼻をほじりながらご覧下さい。
Best Coast / Crazy For You
いやーかわいい。何が可愛いって、ボーカルのベサニーちゃんも可愛いですが、ところどころ登場するニャンコ達。とくに後頭部がもう可愛くてたまりません。あと、服を着せられて不機嫌な顔であったり、全てに好奇心を示す子猫であったり。狙ってない可愛さがにじみ出る、とってもキュートなビデオでございました。
Eskmo / We Got More
これはやばかった。映像がすさまじい。エッシャーが動き出したような、三半規管狂いまくりの立体パラレルワールド。こんなことが出来るんですね。しかも音楽のテンポと映像のテンポが見事なシンクロ具合。ひとりで、すげー!を連発しながら見ました。音楽的にはあまり好きではないですが、映像見たさに何度も見ちゃいました。
TOWA TEI with Yukihiro Takahashi & Kiko Mizuhara / The Burning Plain
これは見たなぁ何度も。音楽も映像も水原希子も大好き。ほら、美味しいものや大好物のものって、あー食べたい!って禁断症状ばりに思うじゃないですか。これがそうでした。この映像、プロモーションなので途中で終わってますが、僕はMV自体を購入したので、全編を何度も何度も見ました。この曲の最後に「OK!?OK!!」っていうセリフが入っていて、水原希子がそれを笑いながら言うシーンがあるんですね。それがもうやばい。思わず画面に向かって「まぶしい!」って言った後、トンカチで頭を殴って眠ったりしてました。
あらかじめ決められた恋人たち / Back
これは僕の中で邦楽MVナンバーワンでした。あら恋が大好きだというのもありますが、映像が好み過ぎる。ハイセンス過ぎる。音楽にこんなにあってる映像ありますか。曲のタイトルがこんなタイミングで出るなんて!やだ、素敵過ぎる!と乙女のように叫びながら、舐めるように何度も見ました。
Yuksek / On A Train
電車に乗って眠り込んでいる間に外が大変なことになる、志村後ろ後ろ系MV。おい、起きろ!大変なことになってるぞ!とモニターに向かって叫んだことはここだけの秘密です。
Battles / Ice Cream
これは今年洋楽ベスト。映像は何気ない感じでも、きっちりばっちり計算されています。よーく見たら、細部にちゃんとしかけがあります。クオリティが高すぎる。MVのごちそうです。何度も何度もいただきました。THE、ごちそうさまでした。
あ、もうこんな時間ではないですか。2011年は良質なビデオが出まくったので、まだまだ紹介したいのがあります。後半に続く!